新鮮素材いわきだから新鮮で美味しい!市場でセリ人を15年していた若旦那が仕入れる新鮮な海の幸が並びます。 |
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いわき沖(常磐沖)で獲れる魚が上物とされる理由は、黒潮と親潮がぶつかり合う(潮目) 日本有数の場所で、植物プランクトンが豊富です。それを食べて育つ魚が一番獲れる場所がいわきです。 (市場でセリ人を15年していた若旦那談) いわきの地酒で美味しい料理を召し上がれ・・・ |
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脂の乗ったキンキ(赤次)を贅沢にも唐揚げにし、当館の名物料理としてお客様にお出ししております
頭から骨まで全部食べて頂けるよう2度揚げしており、当館の名物料理を、ぜひご賞味ください。
(油物が苦手な方は、煮付けに変更できますのでご予約の際にお申し付けください)
昔からいわきの食卓で食されてきたメヒカリの唐揚げ、いわき市の魚として取り上げられてからは、全国的に知られるようになってきました。
各地で水揚げされてる“メヒカリ”の中でも、小名浜産が一番美味しいとされブランド化してきています。
その小名浜産のメヒカリを、昔ながらの唐揚げでご賞味ください。
ズワイガニのむき身をさっとお湯にとおして、ふわっと花が咲いたころが食べごろ。
カニの甘み・ぷりぷりの美味しさをご賞味ください。
生きたアワビの踊り焼・いわきの磯の香と食感を楽しめるお刺身
どちらでも選べますのでご予約の際お申し付けください。
いわきの冬の名物料理としてあげられるアンコウ鍋、春に産卵するアンコウは冬に栄養を蓄えていきます。
だから冬場のアンコウは脂が乗っています(特に肝)
水温低下によってひきしめられた身も、鍋には最適な食材です。
ぜひ、1度ご賞味ください。
(5月上旬〜8月中旬)
生きたままのウニを調理いたしました。
磯の香とウニ本来の甘みを、ご賞味ください。
2日前までのご予約になります。
うにの貝焼き 2000円〜 5月〜8月の期間
舟盛 価格ご相談
あわびのお刺身 4500円〜
あわびの踊り焼 4500円〜
当館は、なるべく地元で獲れる食材にこだわり調理していますが、天候理由などによって異なることがございますのでご了承ください。